Amazonリサーチのまとめ

はいさい! いずみです。

このブログは自分の回顧録といいますか、後で

「この時はこんなこと考えて仕事してたんだな。」

って振り返るときの日記代わりに書いてます。

その中で、月収10万の副収入を目標に始められた

初心者の方にちょっとでも参考になることがあったら

嬉しいな~。と思ってます。

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で、今日はAmazonリサーチについてまとめておきます。

アマゾンの商品はすべて全世界のアマゾンで共通する

商品管理コード、「ASINコード」で管理されています。

なので基本的には日本でもアメリカでもイギリスでも

同じ商品は全く同じASINで管理されてます。

リサーチにはかかせない拡張機能の「SmaSurf」も

このASIN情報を元に各国のAmazonに飛んでいきます。

開きたいサイトにチェックをして★をクリックすると

一気にページを開いてくれる「お助け機能」でしたね。

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では、例えばこの商品だと・・・

レゴ クリエイター・ログハウス 5766/レゴ

¥5,940
Amazon.co.jp

米Amazonのページは$62.27、アメリカの方が高いですね。

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ここであきらめないで、他にページが存在していないか

「lego 5766」とメーカー、型番を検索窓に入力して再リサーチ。

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ほらね、ありました♪

こっちのページは$44.54で売られてるので、差額は$17.73も!

このように、LEGOはASIN一致ページがあっても他に「隠れページ」

が、かなりの高確率で存在します。

なので、必ず「ワード検索」で再リサーチすることを心掛けてます。

価格差のある商品が見つかる見つからないって、難しい事じゃなくって

こんな単純なチョットした心掛けの積み重ねだったりかもですね。

例えばLEGOも

「価格差がないのに、なんでこんなにいっぱい出品者がいるの?」

っていうところから謎解きがはじまり、「隠れページ」が必ずあること

に気づくように、単純作業になりがちなリサーチ中も「なんで?」って

謎解きをするように意識してやってると、自分なりの発見があって

リサーチにも磨きがかかってきますよ~。

っていう話でした。

次回はそろそろAmazonリサーチから飛び出してみたいと思います。

最後まで読んでいただき、にふぇーでーびる!

あんしぇー、またやーさい♪

 
 
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