米アマゾンの商品を日アマゾンに返品!?

はいさい! いずみです。

今日あたり、ずいぶんと体も楽になってきて

たまった仕事を少しずつこなしています。

お見舞いのメッセージやコメントを頂き、

ありがとうございました!

この場をお借りしてお礼申しあげます。

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さて、さっき米アマゾンで買った商品で

不良品を返品しようと、いつものように

処理していたらリラーンラベル発行の段階で

いきなり「日本語の説明」に!

おっ!なんだ、なんだ?

PDF返品ラベルのヘッダーは

『Amazon.co.jp-返品受付センター』ってなってる!

返品手順には

〇日本郵便の集荷サービスをご利用頂けます。

着払いで申し込み…

って、なんと!アメリカで買った商品を日本の

返品センターに返せるという意味なのか??

各リンクもco.jpに飛んでいきます!

恐るべしアマゾン、とうとうここまでインフラが

整ったか~。

と勝手に感心。。。

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でも、リターンラベルの返品先住所はアメリカ。

おかしいな~と思って日本のカスタマーセンターに

電話したら

「アメリカで買ったものはアメリカに返品して下さい。」

とのこと。

やっぱ、そうだよな~。

.comさん、親切のつもりで「返品手順」を日本のAmazon

のまんま編集もしないで、引用してるみたいです。

かえって、ややこしいわっ!

なので、このへんの日本語説明は無視して、今まで通りの

手順で返品しましょうね。

海外顧客用リターンラベルが手続き後にすぐ発行される

ようになったという意味では、ずいぶん楽にはなりましたね。

最後まで読んでいただき、にふぇーでーびる!

あんしぇー、またやーさい♪

【編集後記】

この時期、こわいインフルエンザ。

こじらせて肺炎っていう事態はもう絶対避けたい。

ただ、予防接種って受けたからってインフルエンザ

にかからないという訳ではないそうです。でも、

「かかりにくくなる。」「かかっても軽く済む。」

というメリットはあるそうです。

接種して抗体ができるまで1~3週間かかるので

流行が最もピークを迎える12~2月に対策する

するならちょうど11月の間に済ませるのが

良さそうですね。

 
 
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